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VB?
「日テレ ベレーザ・メニーナ」
「東京ヴェルディバレーボール」
「ヴェルディ ユース・ジュニアユース・ジュニア」
「ヴェルディトライアスロン」
すべて楽しめるものであることを知って欲しい。
既存のグループにとらわれないように
「VB」は片手間の集合体でいいと思う。

「VB」はこうしてできた!
 その3「ヴェルディをトータルでサポートするということ・僕の個人的考えなのですが・・サポーター論」

 田崎ペルーレ戦後 ベレーザはOFFに入った。僕はこの期間、何をしようかと考えていた。
ヴェルディにとって自分はファンとして、サポーターとして何ができるのかということを。
ヴェルディバレーボールへの応援もこのとき始めた。今までにない応援によって、V1リーグでは
史上初といえる盛り上がりを作った稲城、その後のVリーグ入れ替え戦では、サッカーの応援を持ちこんだ
ことによって起こったバレー協会との行き違い。たくさんの思いをヴェルディバレーボールで経験した。
そんな中、僕の中では「ヴェルディ」とはすべてがヴェルディとなっていた。
TOP、ユース、ジュニアユース、ジュニア、バレーボール、そしてベレーザ、メニーナ。
現在はトライアスロンもある。そんなすべてがヴェルディだと思った。

ヴェルディスタでの活動やランドで得た本当にみんなに良くしてもらって得た人脈と
これからの出会いも求めてヴェルディはヴェルディスタとして、もっともっと頑張っていくし、
そのほかにはまだみんながあまりなじみのないヴェルディのさまざまながんばっている選手達を応援したいと思った。
例えヴェルディTOPチームは1試合、僕がいなくても素晴らしい友人達が同じ志のもと、がんばってくれる。
僕は僕ができることの最大限役に立てる場所、試合を優先していこうと思った。ヴェルディが好きな人に
もっといろんな面を持つヴェルディの素晴らしいチームだったり活動だったりを知ってもらう。
その競技が好きで見に来ている方にももっといろんな競技とヴェルディというものを知ってもらうために。
僕はサポーターなんてたいした役にも立たないと思っている。
「試合に勝たせること」「点を取ること」なんてできやしない。
でもできると信じていることもある。

○選手が怪我などで辛いとき、「応援してくれる人がいる」と思い乗り切れる。
 ○自分への声援があれば「がんばらなきゃ」と思い、限界からちょっとだけがんばれる。
 ○普段おとなしく見ている人がサポーターがいることによって素直に拍手ができる。
 ○同じものが好きな友人をたくさんつくり、一緒に感動を分かちあう。

上の2点についてはやはり選手とサポーターの信頼関係がなくては成り立たないものだと思う。
「いつも応援してくれる人がいる」と、選手の励みになれること。これは今後がんばって作っていきたいものである。
そして、例えばサポーターがいなくて、静寂の中、凄いゴールが決まったとする。
もし僕がふらっと一人で見に来た試合だったら黙って心の中で「すげー」とでも思って終わりだろう。
でもその試合にバカみたいに大声で応援している人たちがいたらつられて
「おお〜」という感嘆の声と拍手などを気楽にできるんじゃないか?そう思う。
 実際、僕は応援するチームもなく、今までたまにサッカーなりスポーツなりを見てきた人だから
「応援があること」に関しての1人でふらっと来てみた観客として・声を出すの盛り上がりの違いは深く知っているつもりです。
例え黙ってみていたとしても、雰囲気は盛り上がるでしょ?チームによってのカラーもさまざまで楽しかったりするし。

だからサポーターは会場の一つのエンターティンメントだと僕は思う。
 試合などに直接的にたいしたことはできない。でも、ファンとして選手を励まし、見に来た人を楽しませ、
自分自身たくさんの仲間を作ることはできるんじゃないかな?そう思います。
だから僕は「選手の力になる」「みんなが楽しい」応援を作りたいと思います。
これが本当に難しく、終わりのない道なんだけど・・・。

VERDE-BIANCO
VERDY TOTAL SUPPORTERS
BELEZA,WOMEN'S JAPAN,VERDY VOLLEYBALL and more...

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